【漫画の名言】「何故同じ日本人がボール蹴ってんのに代表は盛り上がって国内リーグの注目度は今ひとつなんじゃ~~」@永田有里fromジャイアントキリング38巻




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【漫画の名言】「何故同じ日本人がボール蹴ってんのに代表は盛り上がって国内リーグの注目度は今ひとつなんじゃ~~」@永田有里fromジャイアントキリング38巻

クラブチームあってこそのナショナルチームです。

かつて、中田英寿や長谷部誠という日本代表の中心選手が
代表選後のインタビューにおいて国内リーグの盛り上がりを
願うような発言をしましたが、相変わらず人気は代表>Jリーグです。

メディアが取り扱う量も原因であると言えますが、
(代表戦はどんな親善試合でも必ず地上波でテレビ放映しますが、
Jリーグは開幕戦や上位対決、優勝に関わる試合を国営放送で放映するくらいです。
今となっては、テレビでやってくれるだけマシに思えてしまいますけども)

観る側の意識、つまりファン、サポーターの質も要因であると思います。
要はフットボールが文化として根付いてない、という話になるのですが、
愚痴ってばかりでは何も変わらないので、何か活動していきたいですね。

本田も香川も長友も岡崎も武藤も原口も、一人残らずJリーグを経て
海外に渡り、活躍をしている、ということを、
Jリーグを観ない、興味を抱かない代表サポーターに伝えたいと思うのですが、
ここに書くべきことではないのかもしれません。

同じく国内リーグの隆盛を願う者として、名言というか、
良いこと言うねと感じたので取り上げてみました。
長文失礼しました。
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